「膝が痛くて床に座れない」「立ち上がるのに時間がかかる」「病院では手術しかないと言われた」

こんな膝の痛みで日常生活に支障をきたしていませんか?

唐津市鏡にある整体サロンNext oneでは、整形外科で手術を勧められた方や、痛み止めを飲み続けても改善しない膝痛に対して、神経に働きかける独自の施術で根本改善を目指しています。

実際に、先月から急に膝が痛くなり、整形外科で「水を抜いて痛み止めを飲むしかない」「手術しかない」と言われた方が、当院の施術で痛みが軽減し、しゃがむ動作ができるようになった事例もあります。

この記事では、膝痛の本当の原因と、なぜ神経整体が効果的なのか、実際の施術の流れや改善事例を交えながら詳しくお伝えします。

唐津市周辺で膝の痛みに悩んでいる方、手術以外の選択肢を探している方は、ぜひ最後までお読みください。

整形外科で改善しない膝痛の真実

膝痛の本当の原因は骨の変形ではない

整形外科で膝のレントゲンを撮ると、多くの場合「軟骨がすり減っている」「骨が変形している」と言われます。

そして「年齢のせいだから仕方ない」「痛み止めで様子を見ましょう」「最終的には手術」という流れになりがちです。

しかし実は、骨の変形や軟骨のすり減りが直接的な痛みの原因ではないケースが多いのです。

なぜなら、同じように骨が変形していても痛みがない人もいれば、変形が少なくても強い痛みを感じる人もいるからです。

本当の原因は、膝を支える筋肉への脳からの指令がうまく届いていないことにあります。

筋肉が正常に働かないと、膝関節に過度な負担がかかり、痛みとして現れるのです。

痛み止めや注射では根本解決にならない理由

整形外科で処方される痛み止めや、膝に打つヒアルロン酸注射は、一時的に痛みを和らげることはできます。

しかし、これらは症状を一時的に抑えるだけで、痛みの原因そのものを取り除くものではありません。

痛み止めは痛みの信号を麻痺させるだけで、膝の機能を回復させるものではないのです。

注射も同様に、関節内の潤滑を良くする効果はありますが、筋肉の働きを改善するものではありません。

そのため、薬や注射をやめると再び痛みが戻ってきてしまうのです。

さらに、注射を繰り返すことで組織を傷つけ、かえって状態を悪化させる可能性もあります。

実際に当院に来られた方の中にも、整形外科で水を抜いて注射を打ったものの、効果が感じられずに不安を抱えていた方がいらっしゃいました。

膝だけでなく全身の緊張が問題を引き起こす

膝が痛いと、多くの方は膝だけに問題があると考えがちです。

しかし実際には、膝の痛みは全身の緊張状態が引き起こしていることが多いのです。

特に立ち仕事や中腰の姿勢が多い方は、常に体に力が入った状態が続きます。

すると、体は疲労しやすく回復しにくい状態になってしまいます。

膝が痛くなると、さらに痛みをかばうために足首や股関節、腰にも力が入り、全身がガチガチに固まってしまうのです。

このような状態では、膝だけを治療しても根本的な改善は難しいのです。

全身の緊張を取り除き、体が本来持っている力を取り戻すことが、膝痛改善への近道となります。

唐津市の整体サロンNext oneが選ばれる理由

神経に働きかける独自の施術アプローチ

整体サロンNext oneでは、筋肉を揉みほぐすだけの一般的な整体とは全く異なるアプローチを採用しています。

筋肉が固まるのも、痛みが出るのも、すべて神経が指令を出しているからです。

いくら筋肉を揉みほぐしても、神経が「固めてほしい」という指令を出し続けていれば、またすぐに元に戻ってしまいます。

当院では、この神経のトラブルを取り除くことに特化した施術を行います。

具体的には、神経受容器に対して優しい持続的な圧力を加えることで、体が勝手に反応し始めます。

これは2021年のノーベル賞研究でも解明された触覚の科学と、ゲートコントロール理論に基づいた科学的なアプローチです。

痛みの信号が脳に届くゲートを、心地よい刺激で閉じることで、痛みの悪循環を断ち切ります。

脳の記憶を書き換える科学的メカニズム

慢性的な膝痛の場合、痛みが長く続くことで、脳が痛みを記憶してしまっていることがあります。

これを「中枢性感作」と呼びますが、本来なら痛くないはずの刺激でも痛みを感じるようになってしまうのです。

当院の施術は、この脳の勘違いをリセットすることを目指しています。

神経受容器への適切な感覚刺激を通じて、神経の可塑性を促し、正常な運動プログラムを再学習させます。

これはUCLAなど世界的な研究機関でも証明されている脳の再学習のメカニズムです。

長年サボっていた筋肉が目覚め、天然のサポーターとして膝関節をしっかりと保護できるようになります。

骨同士がぶつかる痛みが軽減し、スムーズな動きが可能になるのです。

初回施術で変化を実感できる理由

当院の施術の特徴は、初回から変化を実感していただけることです。

実際に、しゃがむことができなかった方が、初回施術後にしゃがめるようになったケースもあります。

これは、全身の緊張を取り除くことで、体が本来持っている機能を取り戻すからです。

施術は決して強い力を使うものではなく、ゆっくりと体を動かされているような感覚です。

神経に対しては、弱い刺激の方が効果的に働きかけることができます。

自分で動かそうと思っていないのに、体が勝手に動き出すような感覚があるかもしれません。

これは神経刺激による正常な反応で、膝を叩くと足が上がる反射と同じメカニズムです。

初回の施術で体の変化を感じていただき、継続して通うかどうかを判断していただけます。

実際の施術事例 立ち仕事で膝痛に悩んだケース

来院前の状況 整形外科で手術を勧められた

1ヵ月前から膝の痛みが出始め、最初は近所の整体に行かれました。

そこで膝の軟骨がすり減っているような状態だと言われ、その後整形外科を受診されました。

整形外科では膝に水が溜まっていることがわかり、水を抜く処置を受けられました。

さらに半月板損傷の可能性もあるとのことで、MRI検査も行いましたが、特に異常は見つかりませんでした。

それでも痛み止めを処方され、毎週来院するように言われたそうです。

2回目の受診時には「手術しかない」と言われ、大きな不安を抱えて当院に来られました。

右膝が特に痛く、左膝も痛みが出始めている状態でした。

歩いたり動いたりすると痛みが出て、床に座ることができず、立ち上がるのにも時間がかかる状態でした。

痛みの原因は仕事の変化による全身の緊張

痛みの原因を探るため、詳しくお話を伺いました。

仕事が事務職から、犬や猫のお世話をする立ち仕事に変わったとのことでした。

立ったり、しゃがんだりという動作が増え、今までとは違ったストレスが脚にかかるようになったのです。

体の検査をすると、膝だけでなく腰痛や肩こり、足首や手首の痛みもありました。

これは膝の痛みをかばうために、全身がガチガチに緊張している状態でした。

体全体が力を入れて固めてしまい、動き自体もぎこちなくなっていました。

常に力が入っている状態なので、疲労しやすく回復しにくくなっていたのです。

立ち仕事の負荷が抜けず、仕事が終わっても力が入りっぱなしの状態が続いていました。

初回施術の内容と即座に現れた変化

初回の施術では、まず全身の緊張を取ることから始めました。

特に首や肩、背骨周りは緊張すると全身に影響が出るため、まずはこの部分を緩めていきます。

背骨が動くと体全体が連動して動くため、背骨の調整は非常に重要です。

その上で、膝を含む下肢全体の力を抜く感覚を入れていきました。

施術は決して強い力を使わず、ゆっくりと優しい刺激で行います。

うつ伏せ、仰向け、座った状態と、様々な姿勢で全身を調整していきました。

施術後、立ち上がっていただくと「少し軽くなった」との感想をいただきました。

最初は90度も曲がらなかった膝が、施術後にはしゃがむ動作ができるようになりました。

痛みも最初に比べて大幅に軽減され、驚かれていました。

施術後のセルフケアと生活習慣の改善

仕事中のサポーター活用と選び方

立ち仕事で膝に負担がかかる場合、サポーターを活用することをおすすめしています。

ただし、サポーターの選び方と使い方には注意が必要です。

全体を締め付けるタイプのサポーターは、血流を滞らせる可能性があります。

締め付けるタイプを使用して、仕事後に足がパンパンになってしまったケースもあります。

サポーターは仕事中だけ使用し、日常生活では外すことが理想的です。

常にサポーターに頼ってしまうと、筋肉が弱くなってしまう可能性があるからです。

休憩時間にできる簡単な膝のケア

仕事の休憩時間には、膝を動かしてあげることが大切です。

力を入れて固めるような状態が続くため、リラックスできる時に動かすことで血流が改善します。

静的なストレッチよりも、ゆらゆらと動かす動的なストレッチの方が効果的です。

その方が力が抜けやすく、筋肉の緊張も和らぎます。

座った状態で膝を軽く曲げ伸ばししたり、足首を回したりするだけでも十分です。

無理に伸ばそうとせず、気持ちいい範囲で動かすことがポイントです。

1回3分程度でも構いませんので、こまめに行うことが大切です。

痛みが出ない範囲で、優しく動かしてあげてください。

寝る前3分でできるふくらはぎマッサージ

自宅でできる最も効果的なセルフケアは、寝る前のふくらはぎマッサージです。

仰向けで寝るのが辛い場合は、横向きで膝を曲げた姿勢で行います。

片方の膝を曲げて、もう片方のふくらはぎの下に入れます。

そして、膝の重さをそのまま乗せておくだけです。

強く押し付けたり、ぐりぐりする必要はありません。

ダラッと力を抜いて、テレビを見ながらでも構いません。

アキレス腱から膝裏まで、少しずつ位置をずらしながら行います。

気持ちいいと感じる場所で少し長めに圧をかけるのがコツです。

これを1日3分程度行うだけで、疲労回復にも大きく繋がります。

ふくらはぎは第二の心臓と呼ばれ、血流改善に非常に重要な部位です。

このケアを続けることで、膝の痛みだけでなく全身の疲労感も軽減されます。

水分補給と体の回復力を高める生活習慣

カフェイン入りのお茶が体に与える影響

体の回復力を高めるためには、適切な水分補給が欠かせません。

多くの方が水分補給として緑茶やコーヒーを飲んでいますが、これには注意が必要です。

カフェインが含まれている飲み物には利尿作用があり、体の水分を排出してしまいます。

つまり、飲んでいるつもりでも実際には体の水分が減ってしまっているのです。

体の水分が不足すると、血流が悪くなり、筋肉も硬くなりやすくなります。

疲労物質も排出されにくくなり、回復力が低下してしまいます。

特に痛みがある状態では、十分な水分が組織の修復に必要です。

カフェイン入りの飲み物を完全にやめる必要はありませんが、水分補給としてはカウントしないことが大切です。

ノンカフェイン飲料の選び方と推奨量

水分補給には、できるだけノンカフェインの飲み物を選びましょう。

最も理想的なのは、何も入っていない水です。

水の無味が苦手な方は、ノンカフェインのお茶を選ぶと良いでしょう。

最も身近なノンカフェインのお茶は麦茶です。

麦茶は夏だけでなく、年間を通じて飲むことができます。

他にも、ルイボスティーやハーブティーなどもノンカフェインです。

1日に必要な水分量は、約1.5リットルと言われています。

これが難しい場合は、少しずつ増やしていくことから始めましょう。

朝起きた時と寝る前にコップ1杯ずつ、そして食事の時にもコップ1杯ずつ飲むと、1リットルは軽く超えます。

水分をしっかり摂ることで、代謝が上がり体の回復力も高まります。

特に膝に痛みがある方は、関節の潤滑にも水分が必要です。

意識して水分を摂る習慣をつけることが、痛み改善への第一歩となります。

唐津市周辺で膝痛に悩む方へのメッセージ

手術を決断する前に試してほしいこと

整形外科で手術を勧められると、多くの方が不安を感じます。

手術は確かに一つの選択肢ですが、決断する前に試してほしいことがあります。

それは、体が本来持っている回復力を引き出すアプローチです。

神経整体では、筋肉や関節の機能を正常に戻すことで、手術なしでも改善できる可能性があります。

実際に、手術しかないと言われた方が、当院の施術で痛みが軽減し、日常生活を取り戻した例もあります。

手術は体への負担も大きく、術後のリハビリも必要です。

まずは体に負担の少ない方法を試してみることをおすすめします。

もちろん、本当に手術が必要なケースもありますが、それは最後の選択肢として考えても遅くはありません。

痛みと向き合いながら生活を楽しむために

膝の痛みは日常生活に大きな影響を与えます。

立ち上がる、座る、歩くといった基本的な動作が辛くなると、生活の質が大きく低下します。

しかし、痛みがあるからといって、すべてを諦める必要はありません。

適切なケアと施術を受けることで、痛みをコントロールしながら生活を楽しむことができます。

大切なのは、痛みの原因を理解し、正しいアプローチで改善を目指すことです。

痛み止めで一時的に症状を抑えるのではなく、根本から体を変えていくことが重要です。

そのためには、専門家のサポートを受けながら、自分でもできるセルフケアを続けることが必要です。

膝の痛みは、生活に直結する問題だからこそ、早めの対処が大切です。

整体サロンNext oneが提供する継続的なサポート

当院では、初回の施術で体の変化を感じていただいた上で、継続的なサポートを提供しています。

膝の痛みは、長年の体の使い方の癖が原因となっていることが多いため、新しい体の使い方を身につける必要があります。

そのため、施術を繰り返すことで、新しい動きのパターンを体に覚えさせていきます。

当院では、10回を一つの効果判定の目安としています。

10回の施術を受けても全く効果がない場合は、正直にお伝えし、他の選択肢をご提案します。

逆に、しっかりと効果が出ている場合は、継続して施術を受けていただくことで、さらなる改善が期待できます。

料金は、都度払いと10回コースの2つから選択できます。

初回は3000円で体験していただき、2回目以降は1回7500円です。

10回コースは7万円で、1回あたり7000円とお得になります。

よくある質問 膝痛と神経整体について

施術は痛くないですか

神経整体の施術は、筋肉を強く揉みほぐすような痛みを伴うものではありません。

神経に対しては、弱い刺激の方が効果的に働きかけることができます。

ゆっくりと体を動かされているような感覚で、リラックスして受けていただけます。

自分で動かそうと思っていないのに、体が勝手に動き出すような感覚があるかもしれませんが、これは神経が正常に反応している証拠です。

もし施術中に痛みや違和感があれば、すぐにお伝えいただければ調整します。

安心して施術を受けていただける環境を整えています。

どのくらいの頻度で通う必要がありますか

体の状態によって異なりますが、痛みが強い状態の場合は週に1回のペースをおすすめしています。

週に1回の施術と、自宅でのセルフケアを組み合わせることで、効果的に改善が進みます。

痛みが軽減してきたら、2週間に1回、月に1回と、徐々に間隔を空けていくことができます。

最終的には、メンテナンスとして月に1回程度通っていただくのが理想的です。

ただし、お仕事の都合などで週に1回が難しい場合は、2週間に1回でも構いません。

大切なのは、継続して体の状態を整えていくことです。

整形外科の治療と併用できますか

当院の施術は、整形外科の治療と併用していただいても問題ありません。

ただし、痛み止めの服用については、体の状態を見ながら判断することをおすすめします。

痛み止めは症状を一時的に抑えるものであり、根本的な改善にはつながりません。

夜も眠れないほどの痛みがある場合は、一時的に頼るのも選択肢の一つです。

しかし、当院の施術で痛みが軽減してきたら、徐々に薬の量を減らしていくことを目指します。

注射については、組織を傷つける可能性もあるため、あまりおすすめできません。

実際に注射を打っても効果が感じられない場合は、様子を見ても良いと考えます。

高齢でも改善できますか

年齢に関係なく、体の機能を改善することは可能です。

整形外科で「年のせい」と言われた方でも、神経の働きを正常化することで痛みは軽減できます。

実際に、60代、70代の方でも、施術を受けて膝の痛みが改善した例は多くあります。

大切なのは、骨の変形や軟骨のすり減りではなく、筋肉への神経の指令を改善することです。

脳の可塑性は年齢に関係なく機能するため、何歳からでも体は変わります。

諦めずに、まずは一度施術を受けてみることをおすすめします。

施術時間はどのくらいかかりますか

初回の施術は、カウンセリングと体のチェックを含めて約60分から90分ほどかかります。

じっくりとお話を伺い、体の状態を詳しく確認した上で施術を行います。

2回目以降は、施術のみで約40分から60分程度です。

体の状態によって施術時間は多少前後しますが、無理に長時間の施術を行うことはありません。

神経に対する刺激は、長時間行えば良いというものではなく、適切な刺激を適切な時間で行うことが大切です。

施術後は、体がリラックスした状態になるため、急いで動かずにゆっくりと起き上がっていただきます。

予約は必要ですか

当院は完全予約制となっております。

お一人お一人にしっかりと時間を取って施術を行うため、事前のご予約をお願いしています。

予約は、お電話またはお問い合わせフォームから承っています。

初回の方は、カウンセリングの時間も必要なため、余裕を持った時間帯でのご予約をおすすめします。

お仕事の都合などで、特定の曜日や時間帯をご希望の場合は、お早めにご相談ください。

定休日は日曜日と祝日となっております。

服装は何を着ていけば良いですか

施術は、動きやすい服装であれば普段着のままで受けていただけます。

ジーンズやスカートなど、動きにくい服装の場合は、着替えをお持ちいただくことをおすすめします。

施術では、うつ伏せ、仰向け、座った状態など、様々な姿勢をとります。

そのため、伸縮性のある服装が最も適しています。

ジャージやスウェット、ヨガウェアなどが理想的です。

特に女性の方は、スカートではなくパンツスタイルでお越しください。

もし着替えが必要な場合は、施術前に更衣スペースをご案内します。

唐津市鏡の整体サロンNext oneへのアクセス

整体サロンNext oneは、佐賀県唐津市鏡1820-19に位置しています。

唐津駅や和多田駅、東唐津駅からもアクセスしやすい立地です。

虹ノ松原や浜玉町からも車で通いやすい場所にあります。

お車でお越しの方は、駐車スペースもご用意しています。

営業時間や詳しいアクセス方法については、お電話でお気軽にお問い合わせください。

電話番号は050-5896-9963です。

定休日は日曜日と祝日となっておりますので、ご注意ください。

初回の方は、まずはお電話でご予約の上、お越しください。

あなたの膝の痛みを根本から改善し、快適な日常生活を取り戻すお手伝いをさせていただきます。

「手術しかない」と言われても諦めないでください。

神経整体という新しい選択肢が、あなたの膝の痛みを変えるかもしれません。

唐津市で膝痛に悩むあなたのご来院を、心よりお待ちしております。